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障がい者自らが得た収入で生活出来る「真の自立」を目指し就労支援事業を展開。農福連携、農業の新規事業を準備中 新住所:函館市桔梗町417番地の13 電話:0138-47-2512


by セラピア函館

2007年 06月 08日 ( 5 )

焼きたてパン!

こんな感じです。
旨そうに見えるかな。

焼きたてパン!_b0106766_18254263.jpg

by selapia | 2007-06-08 18:26 | 障がい者支援センター | Trackback | Comments(0)

今日の昼食

今日の昼食_b0106766_18241671.jpg


もりそばでした。
暑くなると、冷たいそばが美味しいな。

今日の昼食_b0106766_18242636.jpg

by selapia | 2007-06-08 18:24 | 障がい者支援センター | Trackback | Comments(0)
美原地区の車いすマップを作成するための
調査メンバーです。

マップ調査で活躍したメンバー_b0106766_18221368.jpg


マップ調査で活躍したメンバー_b0106766_18222587.jpg


次回の調査もよろしくです。
by selapia | 2007-06-08 18:23 | 障がい者支援センター | Trackback | Comments(0)

スロープについて

店舗の店長さまのお気持ちは、よくわかりました。
しかし、車いすでは、この勾配ですと上れません。

スロープについて_b0106766_17391589.jpg


段差が高く、つまづかないためのスロープかな。
でも、この努力は認めます。
by selapia | 2007-06-08 18:17 | 車いすアイズ | Trackback | Comments(0)

北海道新聞記事を公開!

障がい者が安心な街に

 車いす利用者の外出を手助けする地図製作に向け、函館市美原で調査を行ったNPO法人セラピア(北海道函館)の理事長は「障がい者への理解を広げたい」と話す。
 同法人スタッフや函館市内の大学生らが車いすに乗りながら歩道や各店の段差を調査。「学生にとっては車いすに乗ること自体が貴重な体験。経験をさまざまな場面で生かして欲しい」と願う。調査では、店舗入り口に段差があり、車いすに対応していない店は予想以上に多く、「車いす利用者が来店した時は介助して」と呼び掛ける。
 元公務員。当時、身体障がい者の先輩から言われた「自分以上に手助けを求めている人がいる」という言葉に心を動かされ、障がい者の自立支援活動を始めた。「障がい者が安心して社会参加できる街を目指したい」(北海道函館)

北海道新聞 函館版  自由席より
平成19年6月6日(水曜日)
by selapia | 2007-06-08 12:11 | 障がい者支援センター | Trackback | Comments(0)