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アンシャンテルール、セラピア障がい者自らが得た収入で生活出来る「真の自立」目指し就労支援事業を運営。函館市亀田町17の22 国道5号 JR五稜郭駅より函館山方面徒歩7分 亀田交番近く ℡0138-45-1287


by セラピア函館
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津波被害に備え、地下シェルター

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高台に避難ではなく、地下へ避難。

食料を備蓄し、非常時に備える。

入室するときに、閉鎖している時はどうするのだろう。

安心して使え、安全性のある地下シェルターにしてほしい。
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Commented by kantann1234 at 2013-01-21 09:47 x
つなみ シェルターの開発者です。今年の夏ごろには試作品をネットでアップする予定です。ところで、津波シェルター内で何日も過ごす前提はまちがえです。6~10時間が経過すれば、津波による水位は低下します。その間に、避難を完了してください。3日も避難できるシェルターを作るとしたら、5人ていどのもので3000万円程度ひつようとなります。
Commented by kantann1234 at 2013-01-23 09:16 x
もう少し付け加えさてください。どんな素晴らしい津波シェルターを作っても100%の市民を救うことはできません。助かる確率をいかに高くするか、いかに安く製造して一般市民の自宅に設置できるかが、最重要点の課題です。世界の中でも、津波対策シェルターの開発は、まだまだ行われていません。短時間の間に、避難できるという観点に基づいて社会が認識する必要があります。
by selapia | 2012-04-08 22:52 | 障がい者支援センター | Trackback | Comments(2)