アンシャンテルール、セラピア障がい者自らが得た収入で生活出来る「真の自立」目指し就労支援事業を運営。函館市亀田町17の22 国道5号 JR五稜郭駅より函館山方面徒歩7分 亀田交番近く ℡0138-45-1287


by セラピア函館

カテゴリ:車がない社会( 11 )

快晴の函館です

快晴で寒い函館です。冬支度は、今日が良さそうです。皆さん、タイヤ交換しましたか?私はしました。しかし、スノーブレードにしていなかった。冬ワイパーへの交換、忘れずに!!
by selapia | 2010-11-27 10:46 | 車がない社会 | Trackback | Comments(0)

移動出来ますか?

例えば、駅から空港まで公共交通機関で行けますか?
ここ、函館では、直通バスがあるようです。

市役所から、税務署まで行けますか。
ここ、函館では、路線バスで行けるはず。

駅やターミナルのアクセスや
市役所や法務局、税務署や北海道のアクセスは
自家用車がなければ、1日がかりになる。
そう、高齢者が使いづらい街づくりになっているのでは。

早急なアクセス整備が望まれる。

高齢者からの意見があり、掲載させていただいた。
by selapia | 2007-08-27 15:58 | 車がない社会 | Trackback | Comments(0)

自分さえ良ければ社会

車の普及がこの表題を助長していると思う。
また、エアコンもそう。

自分だけ良ければそれでよいという社会。

これは、本当に危ういのでは。

隣人と協力して生活する。
困ったときは、お互い補う。

地域社会、
コミュニティーの復活。

実現したいな・・・。
by selapia | 2007-08-16 16:37 | 車がない社会 | Trackback | Comments(2)

暑い時期

車内では、クーラーを使用出来るため
快適な空間が生まれる。

しかし、車のない社会になると
その空間がなくなる。

電車や列車は、涼しいはずだが、
大変混雑するため、車のようには行かない。

夏の期間は、ワークスタイルを考え直さなければならない。






この連載は、車が1台もなくなったらあなたならどうする?
と題してお送りしております。

ガソリンの値上がり、
地震など自然災害の多発など
ガソリンが地球上からなくなった場合を想定して
書かせていただいております。
by selapia | 2007-08-10 17:28 | 車がない社会 | Trackback | Comments(0)

東西のアクセス

ここ、北海道函館市には
東西に産業道路が通り、空港とフェリーをつなぐ。

もちろん、この沿線にも鉄道が必要だろう。
また、通称「いさり火通り」にも鉄道を敷き、
空港と函館駅を結ぶ必要があるだろう。






空港や、駅、フェリーターミナルなどがあるが
この施設を行き来する手段が車しかないのが今の状況。

これからの未来を考える時期に来ているのではと思う。
ガソリンが1リッター140円。
ガソリン1リッター1000円の時代は、もう目の前かもしれない。
それまでに、市民が安心して利用出来る交通網の整備が必要と感じ、この意見を述べました。
by selapia | 2007-08-06 17:15 | 車がない社会 | Trackback | Comments(0)

新交通網の整備

ここ、北海道函館市は
市役所や保健所、国の機関や道の機関が離れている。
車のない社会にあると
アクセスが非常に困難となる。
そこで、新交通網の整備が必要となる。

多少無理のある提案かもしれないが、私の意見です。
函館市には、南北に亀田川が走る。
河川敷の使用になるため難しいとは思うが
川に沿って、モノレールを敷く。
少し、延伸して
南は、観光地元町までにする。
北は、渡島支庁を経由して西に向かい、桔梗駅までにする。

かなり使いやすくなる。
by selapia | 2007-08-06 17:09 | 車がない社会 | Trackback | Comments(0)

鉄道社会2

車がない社会。
そうなれば、鉄道に移送手段を転換しなければならない。

私鉄は、駅をもっともっと増やす必要があると思う。
また、複線化も重要だ。

市電は、延伸をして、かつ本数を増やす必要がある。

私鉄と市電の乗り換えがスムーズに行くように
市電を私鉄構内に延伸することも必要だな。

※ 北海道函館市で不足を予想しての提案である。
by selapia | 2007-08-06 17:00 | 車がない社会 | Trackback | Comments(0)

鉄道社会

車がない社会。

鉄道社会になると
人間らしい、コミュニティーが復活すると思う。

座席を高齢者や乳幼児に譲る。
思いやりの社会が復活。

車社会は、
人間をわがままにする。
われ先に、進もうとする。
自己中心的な社会。

車がない社会は、
助け合い社会になるはず。
by selapia | 2007-08-01 18:03 | 車がない社会 | Trackback | Comments(0)
車がない社会。

早急な
鉄道の整備が必要になる。

JRや私鉄、市電の延伸。
駅ももっと増やすべき。
本数も。
by selapia | 2007-08-01 18:00 | 車がない社会 | Trackback | Comments(0)

通勤、通学。

通勤する時、あなたはどのようにして会社に向かいますか。
通学は、電車やバスですか。

ここ、北海道函館市は、車通勤が多い。
私も車。

もし、車がない社会なら
歩行はきつい。
5キロ近くある。

自転車かな。
30分くらいで到着すると思う。










しかし、歩行する方や自転車で向かう方で
歩道もあふれている。

車のようにルール作りが出来ていない。
これは、早急にルールを作成する必要がある。
by selapia | 2007-07-30 18:03 | 車がない社会 | Trackback | Comments(0)